私達は当然のように学校教育で、「地球は宇宙から誕生し、球体の形をしている」と教わります。
様々な学者が「ビッグバン理論」など宇宙誕生の理論を語ったり、航空宇宙局である「JAXA」、「NASA」の存在、あらゆる動画コンテンツで、当然のように宇宙や宇宙人が出てきます。
これだけ宇宙に関する情報が氾濫していると、「実際に宇宙を見たことはないし、宇宙誕生の理論も完全に解き明かされていないけど、何となく宇宙は存在しているんだろう」と洗脳されてしまいます。
昔は簡単に騙すことが出来たでしょうが、今は個人でも高機能な「動画編集ソフトや3DCGソフト」が扱える時代になったことにより、宇宙に関する様々な矛盾点や噓が暴かれるようになりました。
今回は、宇宙が噓だと分かる記事や動画をまとめてみました。
宇宙の無重力空間は、ハリウッド級のスタジオ機材で演出していた
以下の動画で宇宙飛行士達の凡ミスや、映像トリックがまとめられています。
- ワイヤーアクション
- 水中で撮影
- 映像編集ミス
- 合成映像
- 物体を落とす

地球は球体ではなく平面に近い形をしている
地球が球体であるならば、飛行機が上空を移動する際、曲面に沿って飛行角度を変えなければなりませんが、パイロット達は真っ直ぐ飛行し、地球は平らだと発言している動画があります。
🛑パイロットは認めているシリーズ🛑
— GIGUE Continues (@GContinues) February 2, 2023
This is checkmate.
It's game over and it's FATAL…
The masterpiece videos that will make globe believers feel even worse. pic.twitter.com/hELKUHVlY6

NASAが火星に着陸したと言われた場所は、実は地球にあるデボン島だった
今は画像検索が行えるので、簡単にフェイク画像が見抜けるようになりました。
NASAは人類の足を引っ張ります。
— bookiswonderful🇯🇵🗣 (@bookiswonderful) April 3, 2021
これは、火星と言われていた場所で
実は地球にある、北極に近いデボン島です。
NASAは嘘ばかりついて、何をしようとしているのでしょうか。 pic.twitter.com/At4vEBFoDs
NASAがイルミナティ企業であることがわかる数々の証拠
NASAはヘブライ語で「欺く・騙す」と言う意味
NASAのロゴマークにある赤い部分は「赤いシェブロン(ジグザグ模様)」と呼ばれていますが。
実際には蛇の舌がモチーフと言われており、蛇は聖書において悪魔として描かれています。

本当に月に行ったのか聖書に誓うことが出来ない
聖書に誓うことが出来るか尋ねられただけで、血相を変え逃亡したり、暴力を行うのは、彼らが悪魔崇拝者である何よりの証拠です。
イルミナティは悪魔を拝み聖書に反逆している連中なので、例え演技であってもそんなことは絶対にできないのでしょう。
聖書の上に手を置いて本当に月に行ったかどうか誓ってくれとお願いしたところ…血相を変え逃亡。
「宇宙詐欺の報い」裁かれるイルミナティ
これまで散々人々をを騙し暴利を貪ってきたNASAの職員たちが、着実に裁かれています。


ネット上で宇宙が存在しないことがバレ過ぎたせいか、前澤友作が計画していた「スターシップ (宇宙船)」による月周回計画が頓挫しました。

さいごに
イルミナティがこれほどまでに大きな詐欺を行う一番の目的は、人々を洗脳し神様の存在に気付かないようにするためです。
一人でも多くの人が宇宙詐欺の実態に気付き、御言葉に出会えることが出来ますように。



